2014年09月12日

就活状況

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今週は、2回面接でした。

このところずっと面接続きだったので、疲れました。

なんだか今までにない疲れです。

もう終わりにしたいです。

映画を見に行きました。

飛行機の中の密室殺人。だーれだ犯人は・・・。
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2014年04月29日

テレマエ・ロマエⅡ

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笑いました。
ゴールデン・ウィーク前半終了に観ました。
ちなみに、ゴールデン・ウィークという言葉は、映画業界が連休にお客さんを動員するのに使ったのが始まりだそうです。
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2014年03月24日

ウォルト・ディズニーの約束

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 映画製作50周年を経て、いま明かされる『メリー・ポピンズ』誕生秘話。映画化に向けて情熱を燃やし続けるウォルト・ディズニーにとって唯一にして最大の障害——それは、映画化を頑なに拒む原作者P・L・トラヴァースだった。

誰だって秘密はあります。もちろん原作者トラヴァースにも。

私にも。

成功した人ほど秘密はおおきいのかな?

そうでなくても子供のころのトラウマはなかなかとれないのですかね。

人に話してみるとけっこう大したことではないのかも・・・。

でも人に話せないから秘密・・・(トラウマになる)。

また、元に戻ってしまった。

私の意見は、ウォルトもトラヴァースも子供のころは貧困だったことは事実ですね。そこだけは私と同じです。


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2014年03月13日

大統領の執事の涙

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7人の米国大統領に仕えた黒人執事の実話を描いたヒューマンドラマ。綿花畑の奴隷として生まれたセシル・ゲインズは、1人で生きていくため見習いからホテルのボーイとなり、やがて大統領の執事にスカウトされる。
感動しました。
ここで肝心なのは、出会いです。そのあとは個人の努力ですが、彼も様々な場面でよい人との出会いがあったと思います。
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2014年01月03日

永遠の0

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前にもお話しましたが、私の父は戦争で満州に行きシベリアで抑留されて帰ってきました。

この映画の話は孫がおじいちゃんのことを知りたくて始まる話です。原作を読んでから観に行きました。

祖父と孫と一つ間をおいているところがよいところだと思います。

親子の関係ですと、生々過ぎて知りたくない、聞かせたくない、話もあります。

映画でも言っていましたが、もう10年もすれば関係者はいなくなり、戦争のことも過去のことになってしまう。
そのため、いま語っておきたい気持ちはよくわかります。

「時代」その時代・その場所によって当たり前の考えがあるのでしょうが、いつの時代・どの場所でも人間として「永遠に変わらない」考え方はないのでしょうか・・・・。
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2013年11月24日

清須会議

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面白かった!!!

ただそれだけです。

次男は本当にばかだったのでしょうか?
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2013年09月24日

許されざる者

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やはりクリントイーストウッドの方が断然いい!!!

なぜって、悪者があまり悪くない。

外国の話は、赤ずきんちゃんにしても、もっと残酷。

日本人には無理な話しかも・・・。

日本人はどんな「許されざる者」でも、死んでしまえば「仏様」。


posted by smz at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2013年09月08日

ローン・レンジャー

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面白かった。

ここまで娯楽させてもらうと、さすがデズニーだな。
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2013年05月06日

リンカーン

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また連休、観に行きました。

奴隷解放。北南の戦争が終わっても、それだけではダメ。憲法から奴隷制度を除外するまで戦った。

結局は銃弾に倒れる。

リンカーンもわかって死んでいったと思います。あれだけ奴隷制で儲けた人が黙っているわけがない。

いつの時代も、死を覚悟で正義を貫く人がいます。

素晴らしい。

あと、奴隷制度とは違いますが、

日本にも身分差別はありました。

明治になって部落解放がされましたが、名ばかりの解放でした。

住井すえさんの「橋のない川」を読んでみて、奴隷でもない、その地区に昔から住んでいるだけで差別を受けてしまう。

もういまの平成では聞きませんが。実態はわかりません。

本当になくなっていることを信じます。
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2013年04月29日

シュワちゃん復活

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面白かった。

でも、シュワちゃんは銃肯定派かな?

おばあさんが、悪人をさっと撃つシーンがあるんだけど、確かに自分の身を守るためには銃は必要だと思います。

ただ、日本では身近にあるものでないので、よくわかりません。

最後は、素手とナイフの戦いになりますが、年をとっても今までの経験からシュワちゃんの勝ち!(当たり前か・・・・)

面白かった映画です。
posted by smz at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2013年03月16日

フライト

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「彼は英雄か犯罪者か」

わたしの結論は、「彼は本当の勇気がある人、真人」です。

私もお酒が大好きです。途中は禁酒会の映画かなと思いました。観ているときは今日は飲むのは止めようかなと思いましたが、やはり無理で飲みました。

しかし、作り方がうまい、最後の最後であれですからね。
posted by smz at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2013年03月02日

レ・ミゼラブル

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最初にこの物語を知ったのは、小学校のころだったと思います。でも「レ・ミゼラブル」ではなく「ああ無情」でした。

なんだか昔、NHKの人形劇で「ジャン・バルジャン」ではなくて「ガンバル・ニャン」という猫がいたと覚えていますが、皆さんはどうでしょうか?


ミュージカルでいつも思うのですが、なぜ追手が来てひそんでいなければならない時に、あんなに大きな声で歌えるのでしょうか?見つかっちゃうじゃないですか・・・・。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

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2013年02月11日

東京家族

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よかったです。

ところどころ、自分と同じ家族のことではないか?

と思える言葉がでてきました。

私は末っ子で、姉貴に今でも「この子は昔からそうだった」と言われています。

どこの家でもそうなんですかね・・・。
posted by smz at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2013年02月06日

アウトロー

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先月1/29で52歳になりました。

トム・クルーズは私と同じ年代です。

よく鍛えているなと思います。

どうしても格闘シーンに眼が行きます。

一撃必殺もそうですが、下半身への執拗な攻撃、関節技を決めるなど勉強になりました。

もっと頑張らなきゃ!!!
posted by smz at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2012年12月08日

007 スカイフォール

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観に行って思うことは、お客さんは私より年上の方が多かった。

さすが50周年。

主役が変わっても、ストーリーが変わっても、アクション(格闘・カーチョイス)、お色気(ボンドガール)、カジノ、ダンディ、悪役、新作小道具は変わりません。

日本にも「寅さん」という長いシリーズ映画はありましたが、日本人は「主役=役者」の傾向があるので、主役の役者が亡くなると終了となります。

あえていうなら、「金田一耕助」は、いろいろな役者で作成されてましたが、シリーズものとは違います。

やっぱり永続きの最大の要因は、テーマソングでしょう。

今回3作目となるダニエル・クレイグも完璧でない危っなかさがいいですね。
posted by smz at 14:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2012年11月24日

カラスの親指

IMG_0028.JPG観てよかった。

みんな嘘つき。

嘘をつかない人はいるかな?
どこまでの嘘が゜よいのか、悪いのか。

私にはわかりません。

でも、嘘は。必要です。


昔からお釈迦様も言っています。

嘘も方便。
posted by smz at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする
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