2010年10月14日

ヘレン・ケラー

少し前から、心眼とかを考えようとしてましたが、

眼がみえるよろこびは盲人にして知るという。

当り前のことを知りました。

サリバン先生のヘレンへの一言です。

「愛とは、今、太陽が出る前まで空にあった雲のようなものですよ。」

ヘレンはその時分かりませんでしたが、サリバン先生は説明をし、ヘレンはこの美しい真理は私の心に徹しました。と自叙伝に書いてます。

今さがながら、見えない、聞こえない、言えない、人がいる・・・

自分は健常者、それだけでも幸せでないのか・・・。

いや、見えてるつもり・聞こえてるつもり・言えてるつもり・・・かも?。

結局はつもりなのか。

心眼は遠い。





posted by smz at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 武道 | 更新情報をチェックする

2010年10月12日

この頃秋かな・・・と思います。

富田さんにかりた伊集院静の「羊の目」も読み、川元先生の「尊い武道」も読み、少しこの前より季節が変わりかけていると感じています。

前までは本に向かうことができませんでした。

また少しすると寒くなるのかな?

当り前か・・・、当り前でないと困ります。

いつも通りでないと困ります。

posted by smz at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと思うこと | 更新情報をチェックする
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